AIOダッシュボード
生成AIにどう扱われているか(Rankability)と、そこからどれだけ商談につながっているか(HubSpot・GA4)を1画面で突き合わせる。AIのリンクを踏まずに来る人が多いため、リファラだけでは成果を捉えきれない。
このページは次のデータをもとに作っています(緑=取得済み・橙=参照のみ・点線=未連携)
数字の出どころと時点はローデータのタブにまとめています。
AIにどう扱われているか
登録した14プロンプトを4つのAI面で計測した実測値。自社サービスが回答の何番目に登場したかを順位で確認し、順位を取得できない場合は「言及あり」として扱う。引用されたかどうかはここでは扱わない。
AI推薦ランキング計測日
数字はAI回答内での登場順位です。順位を取得できない言及は「言及あり」、回答に出なかった場合は「言及なし」と表示します。セルを押すと回答本文(AI回答ログ)に移動します。
セル内の数字はAI回答内での登場順位(1なら最初に挙げられた企業)。数字がないセルは、言及はあったものの登場順位を取得できなかったものです。Google検索順位はAIの言及ではないため、この表からは外しています。
LLMごとの言及状況
14プロンプト中、そのLLMが自社サービスを挙げた件数。色は言及の有無だけを示します。
AIサーチランキングの推移
AI回答内での最上位の登場順位を、総合とプロンプト別で追えます。言及されなかった計測日はグラフ最下段の「言及なし」に表示します。
AIから実際に来ているか
GA4の全チャネルを同じ表に並べ、そのなかで生成AI経由がどれだけを占めるかを見る。推薦されていても流入がなければ、名前が出ただけで選ばれてはいない。
チャネル別セッション総数は実測/内訳とCVは仮値
2026-07-30〜08-26の28日間。合計469セッションはGA4実測で、チャネルごとの配分とCVは仮の数字です。生成AI経由を他の流入経路と同じ土俵に並べています。
生成AIの参照元は、GA4の既定チャネルグループでは Referral に混在します。実装時は chatgpt.com/perplexity.ai/gemini.google.com などを参照元の正規表現で切り出し、Referral 行から除外する必要があります。現状はその分解ができていないため、この行の値はサンプルです。
全セッションの推移GA4 実測
2026-07-30〜08-26の28日間で469セッション。前期(07-02〜07-29)は509セッションで −7.9%。
AI参照元の内訳サンプル
チャネル表のAI Assistants 15セッションの内訳。値そのものはサンプルです。
判定は参照元ドメイン(chatgpt.com/openai.com/perplexity.ai/gemini.google.com/copilot.microsoft.com/claude.ai ほか)。新しいサービスが増えるたびに条件の追加が必要で、取りこぼしは「その他AI」ではなく Referral 側に落ちます。
着地ページGA4 実測
28日間の着地ページ上位8件。AI経由に絞った分解はできていないため、サイト全体の数字です。
CV数の推移HubSpot 実測
リード獲得経路(フォーム回答)HubSpot 実測
フォームの「どこで当社を知りましたか」への回答を、コンタクトの作成月で集計しています。複数回答できるため、2つ以上の経路を選んだ人はそれぞれの行に数えています。未回答は選択肢ではなく空欄のまま作成されたコンタクトで、インポートや名刺登録など、フォームを通っていない経路が含まれます。
Google生成AI検索
Google検索のAI Overview・AI Modeで、自社ページへのリンクがどれだけ表示されたかをSearch Consoleの実測値で確認します。Rankabilityの「AI回答内での推薦」と、Google検索上の「表示回数」は別の指標として扱います。
表示回数の推移生成AI API対応待ち
AI OverviewとAI Modeで自社へのリンクが表示された回数の日別推移。Search Consoleと同じ太平洋時間(PT)で扱います。
取得できる内訳
生成AI検索レポートで確認できる集計軸です。
検索クエリ、クリック、CTR、AI OverviewとAI Modeの個別内訳は、この生成AI検索レポートでは取得対象に含めません。
表示回数の多いページSearch Console 実測
選択期間中にGoogleの生成AI機能でリンクが表示されたページ。URLは正規URL単位です。
| ページ | 表示回数 |
|---|
AI回答結果の月次考察
月ごとにAI回答での強みと課題を分けて読み解き、事実とのずれや放置すると不利になりうる表現を確認します。数値の現在地はAIOダッシュボード、回答本文はAI回答ログで確認できます。
ポジティブ分析
選択月の最新計測で、AIが好意的に評価した内容と伸びている面をまとめます。
ネガティブ分析
否定・賛否に加え、選択月を通じて一度も言及されなかったプロンプトを改善対象としてまとめます。
AIが挙げた評価
言及されたセルごとに、AIが自社をどう説明したか。Rankabilityが回答本文から抽出した理由をそのまま載せています。左端の数字はAI回答内での登場順位で、順位が取れなかったものはセンチメントのラベルを出しています。
AIの誤認とリスク表現
AI回答の本文を読み、事実と食い違う説明・古い呼称・説明が欠けている箇所・そのまま広まると不利になりうる表現を拾いました。照合先は example.co.jp の公開情報です。センチメントが否定的だったものもここに含めます。
この一覧はAIの回答本文を人が読んで判定したものです。Rankabilityが返すのは好意的・中立・賛否・否定的の4値までで、事実の正誤までは判定しません。プロンプトを追加・変更したときは、この照合をやり直す必要があります。
Rankability計測ログ
Rankabilityは90日より前の計測を返さなくなります。消える前にここへ保存して、数値を残しています。週ごと(月〜日)の計測(言及・引用・SPI)と、日次スナップショット(登場順位・センチメントつき)を新しい順に並べています。
言及セル数の推移週ごと(月〜日)の計測・4つのAIの合計
セルの見方4つ並ぶときは左から AI Overview/ChatGPT/AI Mode/Gemini
- 推薦(言及)
- 引用のみ
- 推薦+引用
- どちらもなし
スナップショットの日は、セルの色が言及のされ方です(好意的・中立・賛否・否定的)。点は引用。
LLM別の推移推薦(言及)引用
週ごと(月〜日)の計測で、14プロンプトのうち各AIが回答で自社を挙げた数(推薦)と、回答の参照元に自社のURLを載せた数(引用)。4つとも縦軸は同じ0〜14です。Rankabilityの計測は約8日ごとなので、計測のないプロンプトがある週は低く出ます(点をなぞると計測数が出ます)。枠の下は最新の日次スナップショットの値です。
プロンプト別の推薦と引用
行がプロンプト、列が計測回です。塗りが推薦(AIが回答で自社を挙げた)、中央の点が引用(参照元に自社のURLが入った)。日次スナップショットの列は、色が言及のされ方、数字が回答内の登場順位です。並びは、選んだAIでの推薦が多い順。セルをなぞると引用の位置やURLが出ます。
推移の「推薦」はRankabilityの言及判定で数えています。スナップショットは社名の表記ゆれ(Sample Tech株式会社 など)も拾うため、同じ時期でも多めに出ます。登場順位・センチメント・引用されたURLがあるのはスナップショットの日だけです。
計測回の一覧
施策ログ
月ごとに実施した施策を記録します。記録はこのページに保存され、見る人全員で共有されます。月ごとに、同じ月のCV数やAIの推薦・引用と並べて見られます。
施策を記録する
記録・編集・削除ができるのは、このページに編集権限で招待された人だけです。
各月の数値:回答CVはHubSpotのフォーム回答(うちAI検索と回答した人)。推薦(言及)と引用は、その月の週ごと(月〜日)の計測の平均セル数です(14プロンプト×4つのAI=56セル中)。
月次レポーティング
月を選ぶと、その月の数字と前月値・増減・増減率を並べて確認できます。推薦、流入、CV、受注の変化を月単位で振り返るページです。
その月の状況
各指標に前月値、増減、増減率を表示します。対象月が途中の場合は、前月の確定値との比較です。Search ConsoleとGA4の一部指標は現在28日単位のため、取得期間も併記します。
AIの推薦と引用
4つのAIごとに、1週あたりで何プロンプトに推薦(言及)・引用されたか。右2列はこの月の日次スナップショット(最後の日)です。
推薦されたプロンプト
この月の計測で、どのAIかに推薦(言及)または引用されたプロンプト。数字は計測回×AIのセル数です。
この月の施策
これまでの施策と数字の推移
月ごとに、行った施策とその月の数字を並べています。月の名前を押すと、その月のレポートに切り替わります。推薦・引用は週ごとの計測の平均セル数(56セル中)で、Rankabilityの計測は2026年6月から、HubSpotは2025年4月からです。
AI回答ログ
Rankabilityが各AIに投げたプロンプトへの回答本文を、計測回ごとにそのまま残しています。RankabilityのAPIは最新の1回しか返さないため、日次で取得してここに蓄積しています。自社の表記は本文中で強調し、引用元に自社のページがあれば印を付けています。
見出しの見方計測日・AI面・自社の扱い(登場順位と言及の質)・引用の有無・プロンプト
- 1位・好意的言及あり(数字は回答内での登場順位)
- 言及なし回答に自社が出てこない
- 引用回答の参照元に自社のURLがある
言及の質はRankabilityの判定(好意的・中立・賛否・否定的)。判定の根拠は本文を読んで確かめられます。
回答の一覧
新しい計測回が上です。見出しを押すと、AIの評価理由・回答で挙がった企業・引用元・回答本文が開きます。
重要KPI
何を追い、なぜその指標なのか。最重要の指標から、それを動かす中間指標、日々の改善で見る下位の指標へと3段で整理しています。現状値は取れているものだけを出し、取れていないものは出どころと取り方を書いています。
施策プラン
手元の資産で打てる施策(CRM)と、新しく人を連れてくる施策(新規獲得)を1つにまとめ、投資(費用と工数)と効果(効くKPIと見込み)で優先順位を付けています。各施策の中身はそのまま残しています。
既存アセット活用(CRM)
HubSpotの接点・商談・受注データとAIO計測を組み合わせ、誰に何を届けるか、どの推薦要因を補強するかまで施策へ落とし込みます。
AI経由リードの育成
フォーム回答で「ChatGPT・Gemini・AI検索」を選んだリードをHubSpotのアクティブリストへまとめます。
- 対象
- AI経由CV・未商談
- 施策
- 事例・比較資料を配信
- KPI
- 商談化率・返信率
失注・停滞案件の再提案
案件の検討テーマと、推薦順位が上がったプロンプトを対応付け、根拠が増えたタイミングで再提案します。
- 対象
- 60日以上停滞
- 施策
- 改善レポートを送付
- KPI
- 再商談・復活率
顧客実績を推薦要因へ変換
受注・継続顧客から実績、選定理由、成果数値を回収し、導入事例・第三者掲載・構造化データへ展開します。
- 対象
- 受注・継続顧客
- 施策
- 事例取材・レビュー
- KPI
- 実績要因・引用数
CRMで施策効果を判定
初回接点、AI利用有無、検討プロンプト、商談・受注日を保持し、施策ログの実施前後でCVと受注を比較します。
- 必須項目
- 流入回答・受注日
- 集計
- 月次・施策単位
- KPI
- AI経由CV・受注
新規獲得施策
サービスサイトに新しく人を連れてくる施策を、相性・理由・必要な準備・どのKPIに効くかで並べています。
進行シート
この案件で使っている資料・計測・発信・連絡の入口です。名前を押すと、それぞれのサービスの元データが別タブで開きます。
施策カタログ(自社)
自社サイト・自社コンテンツ・自社SNSで実行できる施策をまとめています。効果・費用・工数・効きはじめから優先度を算出し、各施策をS・A・B・C・D・E・Fの7段階で示します。
優先度の決め方
状態は 未着手/検討中/実施中/効果あり/完了/見送り の6つです。変更後は各行の「保存」を押すまで確定しません。優先度は 効果×2 + 早さ - 費用 - 工数 で算出し、S〜Fの7段階に変換します。
効果
AIの回答に載る・引用される度合い。第三者の記述が増える施策ほど高くしています。
費用
外に払うお金。高いほど重い(5=数百万円規模)。
工数
社内でかかる手間。高いほど重い(5=専任に近い体制が要る)。
早さ
効きはじめるまでの速さ。5=1か月以内、1=1年がかり。
受注ログ
受注をこのページに記録します。記録はこのページに保存され、見る人全員で共有されます。ここで「AI検索経由」にした受注が、ダッシュボードのKGI(AI検索経由の受注数)に足されます。
受注を記録する
HubSpotから取り込んだ受注と同じものを入れると二重に数えます。取り込み済みの分は入れないでください。
AFR分析(AI推薦要因)
AIが「なぜその会社を推薦したか」の理由を、保存したAI回答から集めて分類しています。競合がどの要因で選ばれ、自社がどの要因で挙げられているかを並べ、埋めるべき軸を見つけるためのページです。
自社が推薦された理由
AIが自社を挙げたときに書いた理由です。ここに出てこない要因が、競合に取られている要因になります。
分類のことば
この語が理由の文に入っていたら、その要因として数えています。
AFR分析から追加すべき内容全体+プロンプト別
競合他社の平均と比べた全体の不足要因と、Rankabilityで計測する各プロンプトに対して追加すべき内容を分けて示します。全体の評価軸を整えながら、起点ページをプロンプトごとに個別最適化します。
事業競合
AIの回答に出てきた会社を、登場回数の多い順に並べています。どのプロンプトで挙がり、どんな理由で推薦され、どの要因(AFR)で評価されているかまで見られます。
主要競合との比較
一覧の「主要にする」を押すと、ここに自社との比較が出ます(3社まで)。
プロンプト別引用元
Rankabilityで計測したプロンプトごとに、AI回答が引用・参照した記事をまとめます。どの媒体・記事が複数のAI面で使われているか、自社が掲載されているかまで確認できます。
競合施策詳細
「事業競合」で主要に指定した会社について、AI回答から観測できた強み・施策・出現プロンプトを会社ごとに整理します。確認すべき比較項目も合わせて表示します。
構造化最適化
プロンプトごとに狙う「起点ページ」を実際に取得して、title・説明文・見出しの構造・構造化データ(JSON-LD)・FAQが整っているかを調べています。点が低いページから直すためのページです。
プロンプトと起点ページ
起点ページは「プロンプト選定」を正として共通利用します。ここでは対象ページの分析結果と見出し構造を確認できます。
プロンプト選定
Rankabilityの登録プロンプトを正として、紐づくSEOキーワード・検索ボリューム・起点ページを管理します。選定側にだけある候補は「Rankability未登録」と表示し、行を開くとAIが引用した記事の一覧を確認できます。
プロンプトを追加する
Rankability登録済みのプロンプト本文はRankabilityを正として固定し、KW・検索VL・起点ページなどの選定情報を編集できます。新規候補はこのページへ追加できますが、Rankabilityへ登録されるまでは「Rankability未登録」と表示されます。
掲載済みメディア
AIが回答の参照元にしたページのうち、自社が載っていた外部メディアの一覧です。AIが見ている場所に、すでに自社の名前がある状態を確かめるページです。
掲載営業リスト
AIが参照しているのに、自社が載っていない媒体です。引用された回数が多いほど、そこに載る価値が高いと考えられます。掲載営業や有料掲載の候補として上から当たるためのページです。
オウンドメディア
自社サイト、note、YouTube、X、各種SNSなどの自社管理チャネルと、例外として自社配信するPR TIMESをまとめます。公開実績・伸び・AI回答での引用状況を確認し、継続的に育てるページです。
自社の発信がAIの材料になっているか
ドメイン配下の記事、note、YouTube、X、各種SNSと、自社で直接配信するPR TIMESを、公開実績・流入・AI回答での引用回数と並べます。その他の外部権威媒体・ポータル・プレスリリース媒体は施策カタログで管理します。
自社メディアのURLから公開情報を取得する
自社で管理するサイト・SNS、または自社配信したPR TIMESのURLを入力すると、媒体名・公開指標・数値を自動取得します。その他の外部媒体への掲載は「掲載済みメディア」または「施策カタログ」で管理します。
ローデータ
各データがどう連携していて、いつ時点で止まっているか。数字がどこから来ているかもまとめています。
| データ | 連携のしかた | 最終取得 | 経過 | 状態 | 更新のしかた |
|---|
| データソース | このダッシュボードでの用途 | 取得方法 | データの時点 | 状態 |
|---|---|---|---|---|
| RankabilityTracker・14プロンプト | AI推薦ランキング、LLMごとの言及状況、AI回答結果の考察(評価理由・誤認・リスク表現)、KPI(プロンプト×LLMの言及枠・好意的な割合・最上位) | REST API(日次スナップショット)と推移API。推移は90日で消えるため計測ログに保存 | 実測 | |
| GA4プロパティ 352656679 | 全セッションの推移、着地ページ、チャネル表の合計、KPI(AI経由セッション)、重要KPI(AI引用経由のCV) | Rankability経由で取得 | 2026-07-30〜08-262026-08-27 取得 | 一部実測チャネル内訳・AI参照元・CVは仮値 |
| HubSpotポータル 24151712 | KGI(受注数)、重要KPI(AI経由の合計CV)、CV数の推移(日次・月次)、リード獲得経路、月次レポーティング | HubSpot API。フォーム回答「どこで当社を知りましたか」と、ライフサイクル「04_顧客」 | 2025-04-01〜2026-09-18経路・CV・受注 2026-09-18 集計(経路別の月次は2025-09から) | 実測 |
| noteSample Tech | 発信チャネル(記事ごとの公開日)と重要KPIの下位指標 | noteの公開API(記事一覧)。閲覧数は本人の管理画面にしか無いため取れない | 2026-09-21 | 実測 |
| YouTube@Sample Techseo | 発信チャネル(動画ごとの再生数・公開日・登録者数) | 動画一覧は yt-dlp、再生数は各動画ページの公開情報 | 2026-09-21 | 実測 |
| Search Console(通常検索)sc-domain:example.co.jp | 検索パフォーマンスのローデータ連携基盤。クエリ・ページ・国・デバイス・日付別の表示回数とクリック | demo@example.com に付与された権限を使い、webmasters.readonly の読み取り専用OAuthで取得 | —OAuth認証・定期取得の設定待ち | 接続準備済み |
| Search Console(生成AI機能)sc-domain:example.co.jp | ダッシュボードKPI「Google生成AIでの合計表示回数」、表示回数の多いページ | 生成AI機能レポートの実測スナップショット。専用APIが公開されるまではSearch Console画面の値を更新 | 2026-08-25〜09-212026-09-23 取得 | 実測合計 8,454回・389ページ |
| 種類 | 資料 | 中身 | 時点 |
|---|
| 置き場所 | 中身 | 更新のしかた |
|---|---|---|
| history/YYYY-MM-DD.json | Rankabilityの日次スナップショット。プロンプト×4つのAIの言及・登場順位・センチメント・引用・検出企業・引用URL | scripts/aio-dashboard/snapshot.py(毎日) |
| history/trends/ | 推移API(計測回ごと。表示は月曜〜日曜の週でまとめる)。APIからは90日で消えるため、計測回ごとに足し込んで残す | snapshot.py が毎日足し込む |
| history/raw/YYYY-MM-DD.json.gz | Rankabilityの結果の全文(回答本文・引用一覧)。2026-09-14から。本文は「AI回答ログ」のページで読める(計測回ごとに1件。ページには新しい順に4MBぶんまで載せ、それより古い回はこのファイルにだけ残る) | snapshot.py(毎日) |
| hubspot-cv.json | HubSpotのCV(日別・経路別の月次)と受注日。2025-04-01から。個人の情報は持たない | HubSpotから取得して更新 |
| ga4.json | GA4の数値(セッション総数・日次・着地ページなど) | 取得して更新 |
| channels.json/history/channels/ | noteの記事(公開日)とYouTubeの動画(再生数・公開日)。日ごとに残す | scripts/aio-dashboard/channels.py |
権限管理
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